December 3, 2009

Tumblr Japan!

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kojiroby:

etecoo:

ittm:

Tumblr is growing rapidly across the world, but especially in Japan. We’re currently in the process of creating a Japanese version of Tumblr. In fact, it’s just about finished and ready to go! I’m personally reaching out to a number of our talented Tumblr users in Japan to offer them the opportunity to test the beta version. We’d love your feedback on the new features and translation. It should be a very cool experience!

何がいちばん良かったって、『ひょうきん族』には、ディレクターやプロデューサーが全員揃う会議がなかったこと。普通、週一の番組だったら週一で会議がある。でも、僕らの場合は「ひょうきんベストテン」は荻野が作家と、「タケちゃんマン」は僕が作家とそれぞれに飲み屋かどっかで話をして、「それ面白いね!」という勢いのまま作っちゃう。もしも会議があったら、その面白さを他のディレクターやプロデューサーに説明しなきゃいけないけど、“面白さ”って説明すればするほどモチベーションが下がるんだよね。
778:

(via suppin)

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(via suppin)

江戸時代に発展した経済システムを資本にして明治維新下で殖産興業、富国強兵の名の下に急ピッチで経済成長を遂げていく訳ですが、当時、明治政府はなんとしてでも早期に財政を安定させなければならないという状況があったという側面も明治維新の背景にはあると思います。その一方で明治期は急激な経済成長の影で格差が拡大し貧困層が生まれ、地域コミュニティが解体して繋がりが希薄化(→「日本の地域コミュニティはいかにしてわずか100年で解体したか?」)していっており、その負の側面が昭和に入って世界大恐慌による経済不安を機会に表面化。社会不安の中で急進的な思想が生まれテロリズムが横行し、軍部の台頭を招き太平洋戦争から敗戦というカタストロフィへと突き進んでいきます。
江戸幕府を引き継いだ明治政府も当初、財政は火の車。余談ですが、例えば、今我々が使っている太陽暦ですが、明治初期、西洋にあわせた暦の導入をするべきかどうか議論が始まってはいたのですが、その議論もそこそこに突如、明治五(一八七二)年十一月九日、翌月の十二月三日を明治六年一月一日とすることが発表されます。実は明治六年は閏月があるため通常の年より一ヶ月多い。そこで太陽暦に改暦すると閏月が消滅して給料を一か月分払わなくて済む、というのが太陽暦が導入された大きな理由の一つと言われています。
非合理的にも見える徹底した情熱と,手段に対する合理的な取り組みの対比
ネコ科動物の短距離ダッシュ戦略とイヌ科動物の長距離追跡戦略というのはよく聞くが,イヌ科動物の追跡は滅多に3キロを超えることはなく,草食獣はそれ以上の連続走行には適応していないのだそうだ.著者はヒトの捕食戦略はこれをさらに長時間長距離に伸ばしてひたすら追い続けるというものではなかったかと推測している.実際に草原の住民はただひたすら走って追い続けるだけで時にシカを疲労のあまり動けなくして捕らえることができるらしい.だからヒトにとって長距離走は時にはまってしまうほどの魅力があるのではないかというのだ.そしてそれは特に男性にとって性淘汰された性質(狩りの獲物によって女性から選択される)かもしれないとも付け加えている.最近ではあまり人気がないが,これは狩猟がヒトの進化に与えた淘汰圧を重視する考え方の1つだろう.
渡り鳥は何を最適化しているか(基本は距離あたりのエネルギー最小化,アマツバメのように単に上空にいることが重要な場合には時間あたりのエネルギー最小化になる)

「マルハナバチの経済学」で有名なベルンド・ハインリッチの本.原書は2001年,邦訳が2006年の出版である.題名からはヒトがジョギングやマラソンにはまる進化心理を問題にした本のように見えるが,それはこの本のごく一部だ.

本書は,動物行動や生理についての専門家でありかつ実はアマチュアの最高峰のランナーである著者による,41歳の時に1981年のシカゴの100キロマラソンで優勝したことについての(20年後に書かれた)自慢本であり,それまでのランナーとしての人生を振り返る自伝でもあり,様々な動物についての代謝や行動生態の知識を利用した100キロマラソンレースへのストラテジー解説本でもある.

「楽しい!」という気持ちは、人々の行動を変えるパワーを持っている。しかも、一人一人に“自主的に”行動を変えさせる力がある。

人間というのは、自分の欲にはなかなか打ち勝てない、弱くて利己的な生き物である。環境にも良いし長い目で見たら大事なことだと頭で分かっている事でも、「今はちょっと手が離せないから」「今日はちょっと疲れてるし」と自分に都合の良い言い訳を使って、継続した習慣や行動を変える事は難しい。

でも人間は、そんな哀しき習性を逆手にとって、だったらやりたくなるように楽しくすればいいじゃないと、発想を転換することもできるのだ。この動画を見ていると、人間にこういう知恵とユーモアとたくましさがある限り、地球は亡びることはないんじゃないかと思えてくる。

「環境に良い、健康に良い、節約にもなる、良いことだらけ、でも実行できない」そんな問題に直面したら、この「楽しい理論」で知恵を絞ってみてはどうだろう?

とある人が言っていたこと。

婚活パーティに来る人に恋人がいないように、
異業種交流会に来る人は仕事がない。
仕事がない人同士が会っても悲劇しか生まれない。
なんで、そんな会に行く必要なはい。

極論だけどおもろいなあ。

モントリオール大学の科学者たちが普段からポルノを見る男性とポルノを一度も見たことがない男性を比較研究するための調査を実施しましたが、ポルノを見たことがない20代の男性が1人も見つからず、研究は頓挫してしまったそうです。

当グループが発刊しております1946年(昭和21年)創刊の『学習』は“「できる」よろこびと深く学びとるチカラを”をコンセプトに、1957年(昭和32年)創刊の『科学』は“小さな発見・大きな感動・科学っておもしろい!”をコンセプトに、多くのお子様に長い間愛され親しまれてまいりました。

しかしながら、児童数の減少やニーズの多様化等の市場環境の変化による部数の減少のため、誠に勝手ながら『学習』は2009年度冬号(2010年1月1日発行)、『科学』は2009年度3月号(2010年3月1日発行)の発行をもちまして休刊させていただくことになりました。

『学習』『科学』で培ってきた子どもたちを育む力は、これからも各種の科学関連教材や「科学実験教室」等に随時活かしていく所存です。

皆様の永年のご愛顧に心から感謝申し上げますとともに、突然の休刊案内にて大変恐縮ではございますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

株式会社学研ホールディングス 代表取締役社長 遠藤洋一郎
[発行会社] 株式会社学研ネクスト 代表取締役社長 碇秀行
[企画制作会社] 株式会社学研教育出版 代表取締役社長 矢崎悦男

2009年10月1日、株式会社学習研究社が持株会社制に移行し、株式会社学研ホールディングスに社名を変更、株式会社学研教育出版・株式会社学研ネクストなどに分社化いたしました。